2018/04/01

必要な作業とそれに掛かる費用


廃業・撤退に必要な作業


大型家具のベッド
大型家具のベッド


家具の撤去作業

民泊を廃業・撤退するには、家具などを全て撤去しなければなりません。

特に大型家具を撤去するのは大変な作業です。

ベッド、タンス、テレビ、冷蔵庫、洗濯機などを無料で捨てることはできませんし、不法投棄は違法です。

かといって、民泊の近所にリサイクル店があるとは限りません。

あったとしても、なかなか高値で買取ってくれません。

逆に処分費用が掛かったり、拒否されることもあります。

不用品回収業者もありますが、結構費用が掛かります。

民泊の廃業や撤退を手伝ってくれる専門のサービス業者であれば、家具の撤去作業も安い費用で対応してくれますよ!


部屋の原状回復

基本的には民泊の部屋を原状回復する必要があるので、傷や破損がないかを不動産屋さんにチェックされます。

もし傷や破損があれば、修理代が請求されます。

傷や破損の程度によっては、高額な金額を請求されてしまいます。

民泊の廃業や撤退を手伝ってくれる専門のサービス業者であれば、部屋の引き渡しも民泊経営者に代ってやってくれますよ!



廃業・撤退に掛かる費用


電卓とお札
電卓とお札


家具の処分費用

大型家具を処分するには、大抵の場合費用が掛かります。

民泊部屋の広さ、家具の数や古さ、処分方法にもよって費用は変わります。

不用品回収業者や引越し業者に頼めば、安くて約30,000円、高ければ200,000円程掛かるでしょう。

民泊の廃業や撤退を手伝ってくれる専門のサービス業者であれば、これらの業者と違い、かなり安い費用で処分してくれます!



部屋の原状回復費

目立った傷や破損がなければ、修理代を請求されることはありません。

もし傷や破損があった場合、敷金だけで済むこともありますが、破損の程度によっては、多額の修理代を請求されてしまいます。

一概には言えませんが、0~500,000円ぐらいでしょう。

民泊の廃業や撤退を手伝ってくれる専門のサービス業者であれば、不動産屋さんとの交渉も民泊経営者に代ってやってくれるので、できるだけ安い修理代に抑えてくれますよ!


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民泊廃業ドットコムのサイトには、「関東、関西のみ対応」と記載されていますが、実際にはこのエリアに限りません。

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